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子どものセックスが危ない

子どものセックスが危ない 子どものセックスが危ない

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発行年月 2002年5月刊行
価格 定価 本体 1,500+税
判型 四六判
装丁 上製
ページ数 206ページ
ISBN 978-4-87290-125-2
内容紹介

過激化・低年齢化する10代の性行動。
子どもたちの未来を壊さないためにも、
私たち大人は何ができるのか?

目次

目次
はじめに
第1章 セックス大国日本の子どもたち
第2章 ビョーキまみれの日本のセックス
第3章 セックスがファッションになった日本
第4章 もっとコンドーム教育を!
第5章 それでも子どもたちに可能性はある
おわりに

著者紹介

赤枝 恒雄(あかえだ つねお)

赤枝六本木診断所院長(産婦人科)・医学博士。
1944年生まれ。
東京医科大学卒業後、同大産婦人科学教室を経て、日本通運東京病院、立川中央病院の産婦人科部長を歴任。1977年赤枝六本木診療所開業。1999年4月より六本木の「ハンバーガー・イン」にて「街角女性健康相談室」を開始し、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌にしばしば登場する。
財団法人赤枝医学研究財団理事長、STAR基金代表世話人。東京都港区産婦人科医会会長